「外部進学が大学院で友達を作る方法5選」の動画をみて思ったこと

大学院生Youtuberである「てつを」さんの動画を拝見したので自分なりにまとめてみた。

友達を作る方法5選

1. 研究室のメンバー

一番関わる時間が多くて密接な関係になりやすい
私は、院試を受ける前に、研究室訪問を2月に行なったり、合格後に研究室に遊びに行ったりした。そこで連絡先を交換したり、今までの研究の話やこれからやりたい研究の話をしたりした。
修士2年間一緒に研究を頑張る仲間であるからとっても重要な存在だと思う。

2. 他分野の講義をとる

入学したら話すメンバーが固定になりやすい。そこで友達を増やしても異なる分野の知見が増えない。そこで、全く知らない分野や文化を学ぶことは知見を広げるという点では重要。
私は、将来お金をきちんと運用していきたいので商学も学びたいと思っている。そこで得た知見や人脈はこれからの人生にプラスになりそう!

3. 部活やサークル

私は、体を動かすことが好きだからテニスサークルに入りたいなーとか思ってる。あと自由に使える学校のトレーニングルームで筋トレを定期的にやりたい。誰にみられても恥ずかしくない体を目指したい

4. 行きつけの喫茶店、温泉を見つける

疲れを取れる場所を見つけようという話。研究はわからないことだらけでストレスがかかる。自分が逃げることができる場所を見つけよう。私は、焚き火をしようかなって思ってる。焚き火からは生きるエネルギーをもらえる

5. 発信活動を行う

私もこの話には激しく同意する。
発信活動は面倒だけど自分の中のぐるぐる(答えが見つかっていない物とか考えの事)を発信するという作業を行う事で、情報を整理することができるから大切。

まとめ

大学院生活は2年間しかなくとても短いので、1日1日を充実した日にしたい。

九大の1つの利点としてたくさんの分野の人たちがいる環境がある。

そのため、これから社会人として必要になる経済のことや文化のことをこの地の利を生かした学校生活を送りたいと切に願っている。

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